FC2ブログ
my color is...
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
縄との出会い*

小学生の頃、田舎のおばあちゃんちに
夏休みにお泊まりに行った。
いとこ達が近くに住んでいて
こっちでは出来ない遊びを沢山教えてくれた。
中でも、ふたつ年上のお兄ちゃんは
色々なことを教えてくれた。

おばあちゃんちには、独身の叔父さんが一緒に住んでおり
叔父さんのお部屋は、二階にあって
そのお部屋だけ、離れた位置にあった。
子供達は、叔父さんがお仕事に行っている間
そのお部屋に集まって遊ぶことが多かった。

その日も、そのお部屋で
マンガを読んだりして過ごしていた。
私も何かの本を読むのに夢中になっていた。

ふいに、伸ばしている脚の上に
お兄ちゃんが、叔父さんのお部屋にあるえっちな本を
ページを開いた状態で、被せるように置いた。
それも何冊も・・・
「美心は、この本を全部見て」
リーダー的なお兄ちゃんの命令には従うしかない。
一冊ずつ手に取り、そこに描かれた絵を見る。
裸の女性が悩ましい姿をしている絵達。

大人達に見つかったら・・・
イケナイコトという意識。
胸がすごくドキドキしていたのを憶えている。

その中で、一冊だけ未だに憶えている描写。
縄で後ろ手に縛られ
脚は、M字開脚の状態で、縄で縛られ
おまんこを弄られている裸の女性。
そのページに釘づけになって
その本だけ、そのページの前後をめくって見てしまった。
そんな私を見たお兄ちゃんが
「美心、えっちなのぉ」って横で言っているのを聞きながらも
意識は、本の中だった。

その次の日。
いとこ達は居なく、叔父さんのお部屋には私一人。
お兄ちゃんに見せられた、あの本を探した。
そしてまた、そのページをずっと眺めていた。
その次の日も・・・。
本の中の女性と同じ様に、自分の脚を開いて手で抑えてみた。
スカートの中のパンツが丸見えになっているのに気付いて
とても恥ずかしい気持ちになった。

きっとその時から、縄に惹かれていた・・・。










スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]

おにいさん*

夏のある日の夕方。
初めて行く駅で待ち合わせ。

おにいさんには
おうちから、パンツをはかずに来るように言われていた。
でも、そんなこと恥ずかしくて出来なかった。
駅のおトイレで、はいてきたパンツを脱いで
小さくたたんで、バッグの奥にしまった。

おにいさんの車の助手席に座ると
すぐに、スカートを捲られ
パンツをはいていない事を確認された。

今、脱いだんでしょ?
何で約束守れなかったの?

どきっとしながら
恥ずかしかったから・・・
ひとつしかない理由を口にする。

お仕置き。
服を全部脱ぎなさい。

えっ・・・?
おにいさんの言っていることがすぐに理解できない。

そこで、裸になるんだよ。

やだ・・・
そんなの・・・
恥ずかしい・・・
顔が真っ赤になって
頭の中は、真っ白になってきている。

じゃあ、ここで降りて帰る?

・・・やだ

膝の上で、ぎゅっと抱えていたバッグを
ひょいっと取り上げられ、後部座席に置かれた。

運転しているおにいさんの顔を見る。
虐めることを愉しんでいる横顔。
するべき事は決まっている。
しないという選択肢は、そこにはない。

ゆっくりと、上からお洋服を脱いでいく。
なるべく肌が見えないように
脱いだお洋服で隠しながら・・・
上は、ブラ一枚に。下は、脱いだスカートで覆って隠したまま
そのまま動けなくなった。

その様子を見たおにいさんが
脱いだお洋服を取り上げ、後部座席に置いた。
あそこが丸見えになるのが嫌で
両脚を座席の上に乗せ、小さく丸まる様な格好になる。

ブラも外して、裸になるんだよ。

お外は、だいぶ日が暮れてきたけれど
まだ、車の中はよく見えるだろう。

思い切って、ブラを外して手で、おっぱいを隠した。

良く出来たね。
おにいさんが、頭を撫でてくれた。
それが、すごく嬉しかった。
恥ずかしさで、心臓がばくばく言っている。

ほら。
トラックの運転手さんが今、見てたよ。
愉しそうに言うおにいさん。

窓の外を見ると
たまたま、赤信号で隣りに止まったトラックのおにいさんと目があった。
慌てて目を逸らし、身体を丸める。

だめだよ。
美心の身体をみんなに見せてあげないと。

おにいさんに、おっぱいを揉まれ、乳首を摘ままれると
自然に隠していた手は広がり
そのまま隠すことなく、身を委ねた。
それを確認したおにいさんの手が、おまんこに伸びる。

すごく濡れてるよ?
いつもこんなに濡らしてるの?

恥ずかしさで、声が出ない。
俯いたまま首を横に振る。

そのままクリトリスを弄られ
気持ち良さに身体を仰け反らせ
座席の上に乗せた両脚は、大きく開き
もう隠すことも忘れてしまっていた。
全身の火照りを感じ
クリトリスへの刺激に頭の中が支配されてしまっていた。

ここが何処かなんて
もうどうでも良いことだった・・・。

21歳。
彼氏が、二ヶ月のホームステイで
アメリカに行ってしまっていた夏の出来事。





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。