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my color is...
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不感症の私*
si-.jpg

横になるスペースもなくなるくらい
シーツをびちょびちょにしてしまいました…恥

お潮は、やっぱり膣ではなく尿道から
吹き出されているものらしいです。
だけれども、尿とは成分が違うらしいのです。
でも、最初に吹き出すものは
尿として排出されずに残ってしまっている
老廃物らしいのです。
お潮って、一体何なのでしょう。
だからね。
そういう事を学校で教えてほしかったのよ。

お父さんに
不感症だったら良かったのに。と
感じない身体だったら
いやらしい事にも興味を持たなかったし
嫌な思いをすることもなかったという意味で言ったら…

私のような人を不感症というのだと…Σ(・∀・;))
感覚的にしか理解出来ていないのですが。
お茶碗に小盛りにされたものを
大盛りと勘違いしているとか何とか…
というお話だったようなw
おかわりだったかな…?

お潮は、意味ないとか何とか…
でも。
老廃物が排出されるのなら
美容的に良さそうよね笑
スッキリするし♪

どうなったら、不感症じゃなくなるのかな…w
謎だらけになってきたわ。






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生きを吹き込む*
imagesCA9YD570.jpg

言葉を発した人が、その言葉に想いを込めた時。
何気ない言葉を発した人に対して
何らかの感情を抱いていたりすることを要因として
その言葉を聞いた人が、特別なものを感じる時。
言霊の力が発揮される。

言葉に宿る神秘的な力。
それは、言葉というモノに
息が吹き込まれ
生きたモノに変化しているよう。

大和言葉(やまとことば)で
“いき”は“生命力”の意味。
息を吹き込むとは、命を吹き込む作業。
生きを吹き込む。

それは、言葉に限らず
動くことのないモノや行為に出来得るもの。

例えば、お父さんの扱う縄。
縄で縛るという行為。
それは、ただの縄というモノで
縛るだけという作業で完結することも出来る。
一生懸命練習すれば
美しいカタチには縛れるようにはなるのかもしれない。
でもきっと、そこに生きたモノは存在しない。
そのカタチに惹かれることもないのだと思う。

緊縛のことなんて分からないけれど。
お父さんは、その縄や縛るという行為に
息を吹き込んでいるように感じる。
だから、ただ美しいだけのモノではなく
とても惹かれるモノが出来上がる。
生きたモノに仕上がる。
それはとても魅力的なカタチ。

人間って皆、深い処に
そんな神秘的な力を持っている。
それを発揮出来るかどうか。

自分の扱う全てのモノに
息を吹き込むことが出来たら
とても素晴らしいこと。
モノ達を、そういう感覚で扱えるように
見えない目で見たり
深い処に在る力を使えるようになりたい。

その前に、生命力の足りない自分自身に
息を吹き込まなきゃw…
ふぅふぅ………



私の支配者*

従うべきもの…
それは、他の誰かではなく
この心。

私の御主人様は、私の心。
だから、その心の声に
しっかりと耳を傾けていることが大切。
御指示を聴き逃さないように。
しっかりと従えるように。

御主人様が望むことが、私の望むこと。






こっちとかアメブロ更新頻度が減ってしまいましたが…
お父さんのとこには、毎日書こうって思ってますp(*・ω・*)q
思いついたことを書いているだけなので
意味が解らない処もあるかもしれませんが…汗
覗いてくださると嬉しいです♪*゜




そういう事(*・ω・*)b*
mi.jpg

誰かのルールに縛られたくないの♪
ファッションモンスター♪

私には私のルールがあるの。

私らしく在りたいの。
それが叶う場所に居たいの。





自分の為*
写真

ストレッチや筋トレ。
体重を気にしてみたり。
歩き方を意識してみたり。
お肉よりも、お野菜を多めに摂取するようになったり。
豆乳を毎日飲んでみたり。
お風呂上りにお酢を飲んでみたり。
etc.…

色んなことをしてみているのだけど。
誰かの為に…綺麗でいたいからじゃなくて
自分の為に…頑張ってる。
そこを上手くシフト出来ていないのか
違和感のようなものがまだあるのです…。

断然、誰かの為にしていた時の方が
頑張る力が強かったような…
それって何だろ。
どう考えたら良いのかな…。
まだ慣れない…

自分の為に頑張りたい…

でも。
心が楽になったのを感じて
自分の時間を過ごしているという感覚がして
日常の忙しさはあるけれど
ゆとりの様なものが生まれました。
何かが軽くなったよう。




完璧の途中*

全てのことに、完璧を求めてしまうのだけど
そんな事、無理だとも分かってるの。

でも、中途半端は嫌いで…
完璧に行き着けなくて
いつも中途半端だわって、落ち込んで…

でも。
完璧を目指して、頑張っていた途中で
終わりが来てしまったとしても
そこは、中途半端じゃないよね。

完璧の途中は、限りなく完璧に近い気もするし
ゴールじゃなくて、その過程が大事な気がする。

終わり良ければ全て良し。じゃない気がする。

完璧なんて要らない。
完璧じゃないから、沢山の学びがある。

分かっているのに
また完璧を求めて、自分を苦しめる私。

虐めて…虐めて…虐め抜く…。
誰かに虐められている時は
そこに、気持ち良さが加わるのに
自分の責めは、苦しいだけ。

私の代わりに
私を虐めて欲しい。
そうしたら、自分で虐めなくて済むでしょ…

この人、めんどくさい。って思うけど
めんどくさい。のは、私の方だわ…






シンプル*

其処 は、とてもシンプルな世界だった。

余計なもの達を削ぎ落とし
私が、「私」として居られる場所。

シンプルな関係。
主従関係のことを、そう教わり
奴隷という位置に居て、確かにそう感じていた。
それも確かにシンプルな世界だったけれど
それよりも、もっとシンプル。
そう感じる。

今はまだ、感じるままだけれど
そう確信しているの。


今の私にとっては
「私」で居る。ということがとても大切。
何よりも…。

それが出来るのは、其処しかない。
私のやっと辿り着けた居場所。

雰囲気や…
好きだ嫌いだなんていう不安定な感情も要らない。
きっと、自分の中の頂点に行き着く為には
そう在ることが大切。

ただひとつ。
信じる心は必要ね。

たった一人でも信じてみたら?

まだ、壁は全て崩壊してはいないけれど
崩れかけている…。
私が創り上げた頑丈な壁だったのに。
自分をさらけ出すって…
私にとっては、難しい事のように感じるけれど
きっと、其処なら出来る。





自分自身を通して見る*

ここに、今まで何を書いていたっけ…?
きっと、ご主人様だったり彼だったり
誰かとの事を書いていたのよね。

何かね。
私の中と周り?…
私の中の何かが変わったから、そう感じるのか
周りの景色も以前と何か違うものに見えるのです。

きっと以前は…
誰かを通して、そこに映る自分を見ていたのですが。

今は、自分自身を通して、自分を見ている感覚なのです。
決して誰のものでもない…ココロって、こういうことを言うのかな。

今、私のココロは、色んなことをシフトしていってるのだと思います。
あまり刺激を与えたくないような
そっとしておきたいような
そんな気分です。





痴漢ゴッコ*

例えば、痴漢ゴッコ。

混雑した電車の中で、私の背中に密着して
そっと、スカートの中に手を入れ
下着の横から、指を入れて
きっともう濡れてしまっているソコに触れ
指をいやらしく動かして・・・。
私は、声を漏らさないように
静かに感じているから・・・。

それだけじゃダメよ。
私の耳元で、いやらしい言葉を囁いて
そのまま私をホテルに誘って
ちゃんと逝かせてください・・・。


痴漢されると
毎回、びちょびちょのまま放置されてしまい
その後は、自分で弄って逝くしかなかったから。

痴漢されるのが好きで、有名なS線の先頭車両に憧れてた笑

でも、混雑した電車は難易度高いかな?
通勤ラッシュの時間帯?

他の誰かでも・・・。
サラリーマン風とか。
イケメンじゃなきゃ嫌だけど(*・∀・人)♪


もっともっともっと変態な願望あるんやろ?
何でも言うてみ。

そんなお父さんの優しさが大好き。
ぎゅーしてほしいって言ってたら
何処かをぎゅーしてる写メを送ってくれたり(uωu*)
ありがとう。

変態願望、小出しにしていこうかな。
いっぱい有り過ぎるw
欲張りなのです。

複数とか、Sな女の子とか・・・イロイロ(*/ω\*)














縄との出会い*

小学生の頃、田舎のおばあちゃんちに
夏休みにお泊まりに行った。
いとこ達が近くに住んでいて
こっちでは出来ない遊びを沢山教えてくれた。
中でも、ふたつ年上のお兄ちゃんは
色々なことを教えてくれた。

おばあちゃんちには、独身の叔父さんが一緒に住んでおり
叔父さんのお部屋は、二階にあって
そのお部屋だけ、離れた位置にあった。
子供達は、叔父さんがお仕事に行っている間
そのお部屋に集まって遊ぶことが多かった。

その日も、そのお部屋で
マンガを読んだりして過ごしていた。
私も何かの本を読むのに夢中になっていた。

ふいに、伸ばしている脚の上に
お兄ちゃんが、叔父さんのお部屋にあるえっちな本を
ページを開いた状態で、被せるように置いた。
それも何冊も・・・
「美心は、この本を全部見て」
リーダー的なお兄ちゃんの命令には従うしかない。
一冊ずつ手に取り、そこに描かれた絵を見る。
裸の女性が悩ましい姿をしている絵達。

大人達に見つかったら・・・
イケナイコトという意識。
胸がすごくドキドキしていたのを憶えている。

その中で、一冊だけ未だに憶えている描写。
縄で後ろ手に縛られ
脚は、M字開脚の状態で、縄で縛られ
おまんこを弄られている裸の女性。
そのページに釘づけになって
その本だけ、そのページの前後をめくって見てしまった。
そんな私を見たお兄ちゃんが
「美心、えっちなのぉ」って横で言っているのを聞きながらも
意識は、本の中だった。

その次の日。
いとこ達は居なく、叔父さんのお部屋には私一人。
お兄ちゃんに見せられた、あの本を探した。
そしてまた、そのページをずっと眺めていた。
その次の日も・・・。
本の中の女性と同じ様に、自分の脚を開いて手で抑えてみた。
スカートの中のパンツが丸見えになっているのに気付いて
とても恥ずかしい気持ちになった。

きっとその時から、縄に惹かれていた・・・。










スイッチ*

5日目。
毎日、私のあそこは濡れっぱなし・・・。
おトイレに行って、パンツを脱ぐと
とろっとしたお汁が流れ出してくる・・・。
SEXをした後のあそこの様な状態が続いている。
すごく敏感になってて・・・
動き回っている時に、パンツの生地に擦れる刺激に
疼きが増す・・・。
オナニーが欠かせない笑

そんな状態の私は、きっと垂れ流し状態。
身体の中から、いやらしい何かを垂れ流している。
だからきっと、そのいやらしい何かを感じ取った男性が
私のことを、いやらしい目で見る・・・。
私も、いやらしい目をしているのかもしれない。

独りの時のスイッチの切り方が分からない。
スイッチを入れるのは容易。
自分でも気付かないうちに入ってる。
スイッチを切るのは難易度高め。

そのコントロールが上手く出来る必要がある。
お父さんに言われたように
私も、そう思ってた。

お父さんは、だから苦しいんだとも言ってた。
きっと、お父さんが言っていたのは
もっと広域でのこと。

自分を楽にしてあげる為にも
その訓練が必要。
まだ、どうしたら良いのか分からないけれど・・・。

身体に、電気を点けるスイッチの様なものが
付いていたら良いのにって思ったりするけれど
そんなに簡単ではないからこそ
そこに楽しさとかが生まれるのよね。
それが出来た時、きっとすごく嬉しいんだろうな(uωu*)








痛い。苦しい。*



微かに残った痣を見付けて
思い出しながら、ぎゅーってしてみたけど
私の力じゃ、弱すぎ・・・。
爪の痕が付いただけだった。

あんなに痛くて、泪もぼろぼろ出たのに。
すごく苦しい気もしたのに。
何でまた、してほしいって思うんだろ・・・。
あれは一体、何なんだろ。

お父さんのぎゅーが欲しい・・・。

お父さんは、私が欲しいものを沢山持ってる気がする。
欲しいよぉ。

首をぎゅってされるのも
痛いし、苦しいはずなのに
気持ちいいの・・・。
息が出来るのに気付いて
息出来るんだ・・・って、そこだけ妙に冷静に考えてた笑

アイマスクをされた私の耳元で


お父さんが、お人形が好きなの知ってるやろ?


そう囁いた。
その場面が忘れられないの・・・。
だから、声を洩らさないように、動かないように
必死に耐えてたの・・・。

お人形さんになりたい。

その意味を探す・・・。














変わりたい*

寂しい秋、真っ只中。
独りぼっちという、私にとっての難題が
とても苦しいものに感じる・・・。

外で、彼という類の男性が居るのが
当たり前の様な状態だった今まで。

同じことの繰り返し。
そのスパイラルから
一度抜け出てみる必要がある。

そんなこと、考えたことなんて無かった。

Sという、私とは逆の処に居る彼等からされる行為は
Mな私の欲求を満たしてくれるものだと思っていたし
そう感じていたはずだった・・・。
そうされる事で、身体も敏感に反応していたし・・・。

でもそれは、彼等の欲求を満たす為の行為で
私の本当にしたい事ではなかったのかもしれない。
私の欲求を満たす行為ではなかった・・・?

そんなこと、考えたことなんて無かった。

お父さんと出逢って
色んな「勘違い」に気付き始めている。
私は、勘違いの塊で出来ているのかもしれない笑

強くないから・・・
決めたはずなのに、すぐに揺らいでしまう。
だめだな私って思いながらも
でも、少しくらいなら・・・とか
甘い。きっと、甘すぎる。
それでは、何も変わらない。
変われない。

変わりたい。

お父さんのお日様みたいな笑顔を思い出していれば
大丈夫なような気がする。
もう、戻らない。

頭が悪いって、また言われたくないもん泣










前へ*

何から書こう・・・。
自分の考え方も少し変わってきて・・・
・・・というか、これはきっと
ハッキリとは分からないのだけれど
自分の中の理解出来ずにいた自分のことを
理解出来るようになってきたような・・・
うん。始まりなの。


ここで、少し前まで「彼」と書いていた彼とは
さよならをしました。
細かなことは書かないけれど。

彼の想いと私の想いは、違うものだった。
私の求めるものは、そういうことじゃないんだって
気付いたから・・・。
だから、彼にとっては「最低な奴」になってしまったけれど。
彼は、とても温かいひとで、好きという気持ちはあったし
今でも、心が、ぎゅってなることがあるけれど・・・。
そんな彼を巻き込み続けるわけにもいかない。
これは、私の問題で、誰かに隣りに居てもらったら
答が、ぼやけて見えなくなっちゃう。
だから、ごめんなさい。

彼のような、ペアになる存在が居なくなって
独りぼっちになることが、怖かった・・・。
寂しさと、被虐嗜好の自分の謎が解けるような気がして
そういう男性達との関係を重ねてきたけれど
誰かが傍に居ると、そのひとの為の私になってしまう。
そうなると、私の中の私が見えなくなっちゃう。
答なんて、見えないまま。
お父さんの言葉で、それにやっと気付けた。
それは、私の中では、とても勇気の要ることで
私の中に長年に渡って作られた川の流れを
大きな力を使って、違う流れに変えるようなものだった。
でも、ちゃんと独りぼっちになれた。

お父さんは、堕ちて行く私を見て
楽しんでいる嫌なひとなのかもしれない・・・。
なんて、凹んでいる時は、思ってみたりしたけれど笑
逢ってみたら、私がこういうひとだと信じたかった人柄そのものだった。
とても温かいオーラを持ったひと。
大好きな春のお日様の光のように
ぽかぽか温かいの。
探していたものが、やっと見つかったような気持ちだった。

理解なんて、まだ出来ていないし
答が出るのは、少し長くかかるのではないかと思う。
だけれど、時は流れを止めない。
私も、進むのを止めない。
止まっている訳にはいかない。
苦しんだり、悲しんだりは、またある。
生きていれば、当たり前のこと。
恐れていても仕方がない。
私の人生を、どう歩むも、私次第。
ちゃんと自分の答を見つけ出す。

常に前へ。
後ろには誰もおらへん。

お父さんこと春兜京のサイトに
美心のお部屋を作っていただきました(*・ω・*)♪
blogと一緒に、どう作っていこうか
楽しみながら出来たらいいな*゜☆
良かったら、覗いてみてください(uωu*)














新しい世界*

覗いてみたかった世界。
勇気を出して踏み出して
心と頭と身体で知ったその世界は
怖さなんて何処にもなくて
温かいものに包まれた世界だった。

数時間の間に、沢山のことを教えてもらえた。
頭ではなく、ここで考えるんだって
胸をぽんぽんしてくれたら
私の心が溶け始めたように感じた。

もう、思い出しながら、誰かにお話しても
泪も流さずに、他人事のように話せるようになった過去。
なのに、なぜか泪がぼろぼろ止まらなかった・・・。
壁は作っていながらも、心を開けた証拠。

泣くのをおしまいにするように言われて
ちゃんと泪を止められた。
すごく痛いのも、我慢したよ。
まだ。って言われて、そこまで耐えたよ。
止めないように、心の余計な力を抜くように努力したよ。

心と頭と身体。
身体の様々な感覚。
痛い。が、気持ち良い。に変わる不思議。
それらは、個々にあるのではなく
全て、繋がった一つなんだって
そう感じた。
それらが、一つになりきれていない自分。
ばらばらな自分。

あんな風に泣いたのなんて、子供の頃以来だったのかも・・・。
心の中の不純なものが、洗い流された様で
今日は、とても穏やかな心が在る。

朝は、くるりんまつ毛で
ばっちりメイクをして行ったはずなのに
帰りは、アイメイクがすっかり落ちて
スッピンと変わらない顔になっちゃってた・・・泣
泣きすぎて、瞼も腫れちゃった・・・泣
それでも、いい顔になったって言ってくれたから
気にせずに、お外を歩けた。

物事は、自分の中で
どの様なカタチにも変えられる。
好きなものは、好きなもののカタチで
ベクトルは、楽しいに向けて。

世界が明るくなって
生きてるって、楽しいことなんだって
心から想えた日だったの。

なかなか直視出来ずにいたけど
目の奥の温かな光も感じた。
お日様の笑顔をするひとを見つけた。

今まで、あれこれと理由をつけて
流してきてしまったことに
しっかりと目を向けて
努力してみようと想う。
先ずは、柔軟体操+筋トレかな・・・汗



縄痕

楽しい痕って、すぐに消えちゃう・・・泪
許されるのなら、ずっと痕が付いたままの身体で居たい・・・。
今度は、もう少し力を抜けるように
心で、覚えます。

ありがとう。
逢えて良かった。

でも・・・
間、かなりのスパルタだったような・・・笑
体を鍛えなきゃ 汗


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