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my color is...
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その奥に在るもの
幼い頃に憧れた麻縄による緊縛。
自分の心と身体で感じてみて
自分がそれを“好き”なのだと確信したの。

だけれど、そう感じる心の奥に
何かが存在していることは知ってるの。

力・支配感・奴隷という位置…
拘束されて自由を奪われる
髪を引っ張られる
踏みつけられる
首を絞められる
イラマチオ

屋外での羞恥プレイ
アナル拡張・浣腸・排泄・アナルセックス…
アナルだらけw
そんな“好き”な行為達。

その奥には、“好き”の“意味”が存在してるの。
ただ単にMだから…だとかいう理由だけではない…。

私の場合は、精神分析学的に言う…
心の“防衛機制”の影響を受けている部分が
大いにあるのだと思う。

いつかに…笑
つづく(*・ω・*)/

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責任…とかのお話かなぁ。
今年のことは、今年のうちに。
出来るところまで。
本当のお話でも書いてみようかな。

以前にも書いたように。
私は、他の誰かの関係に興味等ありませんし
自分とは関係のない知らない他の誰かのことを
否定している訳でもないのです。

だって、その方々にはその方々の世界が在り
私は、その世界を知り得ないのですから
否定のしようがありませんもの。

それと同様に、私が体験してきたことは
他の誰にも知り得ないことで
そこに何があったのか知りもせずして
私に、もの申すのも
お門違いということになります。
間違ってないでしょ?

これも、以前にも書きましたが。
もし、私が書いたことに対し
心が揺れ動いたり、怒り等の感情を抱くということは
自分のしている事に、疑問があったり…
自信がなかったり…するという事ではないでしょうか。

自信を持って信念貫いてしている方々でしたら
私ごときの言葉に、揺れ動いたりせず
そういう考えの人も居るのねwと流す
度量が在ることでしょう。

以前、お父さんと出逢ったばかりの頃。
私がお父さんに質問したメールが
お父さんのblogに、そのままの受け答え形式で
載せられたことがありました。

その日の朝、お父さんからメールが着ました。
あの記事を載せて数時間で、何十通ものメールが
お父さんの元に寄せられたと…。

何となくは知っていたのです。
私と同じ思いをしている女性が居ることを…。

全ての女性が…というお話ではありません。
奴隷という立場に居ると
我慢をしてしまう人も居るのです。
それが、従順な奴隷の姿として映るのでしょうか。

例えば、怪我。

今年の6月、私は調教という名の付く
“奴隷としては”最後の性的関係を持ちました。

その時。
両腕をお股に届くくらいに伸ばした状態で
胸の前で麻縄で縛られ、下向きの力で
ぐいぐいと引っ張られる形となりました。
その状態で、あれこれと責められ
胸を踏まれたり、上に乗られた状態で突かれました。

おうちに帰り、お風呂に入る時に
背中を鏡で見て、驚きました。
腰に回していた縄が、上に乗られたことにより
肌に擦れ、腰の中央に酷い傷が出来ておりました。
数日後に、たまたま、だんな様に見られてしまい
どうしたのかと、とても驚き心配されました。
私は、何処かにぶつけたのかな…と
答えるしかありませんでした。
その傷跡は、今でも消えておりません…。

次の日、右の肩甲骨の辺りに痛みを覚えました。
寝違えたのかと、しばらく様子をみておりましたが
痛みが増してきたので、不安になり
整形外科を受診したところ
右の肩甲骨に、ひびが入っておりました。
一ヶ月程で、骨折は完治しましたが
今でも、お天気の悪い日や寒い日は
神経痛のような痛みが走り
苦痛を強いられております。

それから。
毎回、縛られた後に必ず数日間
左胸の下に痛みが残り
その部位も、お天気の悪い日や寒い日は
神経痛のような痛みに悩まされております。
お父さんに相談したところ
神経を損傷してしまったのか…
治るのには数年掛かるそうです。

奴隷で在った時に言われました。
私に何かあった場合は
私のことはもちろんのこと、子にも責任を取ると…。

何も、責任を取ってください…だの
慰謝料を払ってください…だのと
言っているのではありません。

そういった現実を知って
もっと注意してほしいのです。
同じ思いをする方が、これ以上出てこないように…。

奴隷であった私は、原因が分かっていながらも
肩甲骨の骨折は、喘息による疲労骨折だと思います。
…と彼に話しました。
先生に聞いたところ
肋骨は折れても、肩甲骨は…無いそうです笑
彼は、気を付けなければという言葉は口にしましたが
謝罪の言葉は、最後まで口にしませんでした…。
奴隷という立場上
本当のことを言えなくなってしまう人も居るのです。

綺麗に美しく縛れれば満足なのですか?
縛る相手のことを大切に想うのであれば
血管や神経の流れ等、基本的な身体の仕組みを
もっとお勉強した上で
縛り方のお勉強をされてはどうですか?

その縛り方では…
手首の血管や神経を損傷してしまいますよ?
素人の私にでも解るのに…。
哀しいです…。

縄による後遺症に悩まれている方が
沢山いらっしゃる事を聞きました…。
そういう現実をご存知ですか?

色々と
つづく(*・ω・*)
予定…笑





存在理由
自分の存在理由は
他の誰かの中に探すものじゃないのよ。
自分の中に、そこに、
ちゃんと在るのに…。

何処を見ているの?
そっちじゃないよ。
よそ見をしないで
ちゃんと見てあげなきゃ、可哀想だよ。

心が泣いているのは…
違う理由だよ。
そうじゃないよ。

呪縛が解かれた時
最初。
それは他の人に
かけられたものだったはずなのに…。
その世界に、のめり込んでいくうちに
自分で、さらに強く強く…
かけてしまっていたの…。

もう、縛られている必要がなくなり。
麻縄のように太く強い繋がりが
絹糸のように細く弱い繋がりに変わっても
その細い糸が切れてしまわないように
守ろうとしている自分が居たの。

他の人が、新たな力を与えてくれても
まだそれは解けてはいなかったの。
素敵な力だと感じていたし
びくともしなかった心が
カタンと音を立てたから…
一発で効いたと想っていたのだけど…。
ちょっとのキッカケで
また元通りになってしまったの…。
それだけ力の強いものだったの。

ハッキリと、それがいつだったのかは
思い出せないのだけれど…。
分かる事は…

他の人から与えられる力は
“キッカケ”でしかなく
自分を本当の意味で動かすことが出来るのは
自分自身の心の力だけ。

それには
“気付く”という事が必要で
気付く為には
“客観的”に見る目が必要。

いつまでも、そこに染まったままでは
見えずにいたもの達が
今はよく見えるようになりました。

今年は、私にとって…
“呪縛が解かれた年”
それは、私にとっては
とても大きなことなのでした。

最近になってやっと書けるようになってきた
本当の気持ち。
その前までは、やっぱり
細い糸を守ろうとしている自分がまだ居たし
その人のことを擁護しようともしていた。
なんて都合の良い女w

ズルイ人間であることを
周りの人に悟らせず
また、自分自身も
そのことに気付けずにいる人間ほど
ズルイ人間は居ない。

自分が持っていたのは優しさではなく
ただの心の弱さだった。
そうやって自分を犠牲にして
また可哀想な自分を創り上げようとしていた。

私は、都合の良い女を演じるほど
レベルの低い女ではないのよ。

気付けずにいる人も、早く気付いて
可哀想な自分が出来上がる前に
なでなで。ぎゅっ。を
してあげられたら良いのに…。

この世で一番大切にしなきゃいけない人は
“自分”なんだよ?







男の力
何となく…
何となく、分かってきたこと。

私がよく
「犯されたい」と想う理由。

誰でも良いから
めちゃくちゃにして欲しい…とか
そういう意味ではない。

ただ“力”を
感じたいだけなのかもしれない…。
女の柔らかく、か細い手や身体、力では
感じるのには、弱すぎる。
男のどっしりとした女とは違うパーツで
“男の力”を感じたいのだ。

その“力”を感じると
その力の持ち主の存在を意識する。
そこに、その人が“居てくれる”と実感出来る。
“一人じゃない”って。

また、その“力”を与えられている
自分の身体を意識する。
そこに、自分が“存在している”ことを実感出来る。
“私は此処に居る”って。
“私は生きている”って。

それは
自分が“存在している”ことや
“生きている”ことを
確かめる為の行為のよう…。

みんな意味は違う。
“私の意味”を知りたいの。

気付いたこと…
papa.jpg

お父さんに写真を貰って
頭の中が、?だらけに…。

確かに、これは私みたい…
確かに、お父さんに
内腿ギュウしてもらった…
だけど…
この辺りの記憶が無いのです…(・∀・;)

私、何処に行っちゃってたのかな笑
頭が…?
心が…?

でも、内腿ギュウの感覚や
その時のお父さんの雰囲気は
憶えているのです。
なので、意識はそこに在ったということ。
頭が真っ白になっていたわけでもなく…
…。

こういう状態の時の頭と心と身体が
どういう反応をしているのか
詳しく知りたいところ。
とても面白く興味深いです。
私の中で、何が起こっていたのでしょう…。

この体勢をしていた記憶も無いのです…。
お父さんの処で見掛けたお写真の中。
他の女性がお父さんに、このような体勢で
後ろから、優しく抱かれているようで…
こんな事してもらいたい…って想っていたのに
憶えてないなんて…泪

今度は“私は此処に居る”と
何度も強く言い聞かせていようかな。
私の部品の一体何が
何処かへ飛んでしまっているのか
上手く理解出来ない現象ですが…

頭も心も身体も
しっかりと、そこに在る状態で
同じ感覚を与えられる方が…
何かを掴めるような気がするのです。
感覚的に思うだけなのですが…
それも、何かの訓練的なものになるように思うのです。

お父さんに逢いに行くことは
修行のように感じます。
私は、美心僧侶(*・ω・*)/

ふたご座流星群*゜☆
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今夜は、ふたご座流星群が観えるそぉです。
ピークは、14日の夜中の2時だそぉです。
起きていよぉかな(*´ω`*)

何年も前のお話ですが。
その日は、お仕事が上手く出来なかったのか
理由は忘れてしまったのですが…
ひどく落ち込みながら
とぼとぼ…と、おうちまでの道を歩いていたのです。
もう少しで、おうちなので顔を上げて元気に…と
ぱっと顔を上げて前を見た瞬間。
目の前の夜空を一つの流れ星が
すーっと流れていったのでした。
それを観て、明日も頑張ろぉと
力が湧いてきたのを憶えてます。
次の日の朝、テレビで
それは、ふたご座流星群だったことを知り
ふたご座の私に、神様がプレゼントしてくれたのだと
もっと喜びが大きくなったのでした。
懐かしい想い出…(uωu*)

今日も沢山のひと達が
きらきらな流れ星から
きらきらな力を貰えますように*゜☆
my color*
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向こう一年程は
自分の色なんていうものは消して
誰かの色に染まろうと必死だったように思います。
自分のことなんて結局、見つめることが出来ずにいて
誰かの為に…って、ベクトルは、そちら向きで
とにかく一生懸命だったの。

その前は、どうだったかな…
思い返してみれば
子供の頃から…親の色に染まろうと
一生懸命だったんだと思う。

お父さんが言うように、自分の色は
そこにずっと在ったのかもしれないけれど
その色を見ようともしていなかった。
だから、どんどん自分の色を忘れていった…
みたいなイメージかな。

やっと。
お父さんに出逢って、そこで初めて
自分の意思というものを感じ
自分の色を
ぼやけない濃い色にしていける気がしたの。
随分、時間が掛かっちゃったけれど
これから…なんだろうなぁ。

誰かの色に、かき消されることのない
揺るぎない自分らしい色。

誰かの色に染まっていることは
今となっては、とても楽なものに感じます。
常に自分色で居ることは難しいこと…?
そんな事ないのかな。
もしかしたら、楽な事ではないのかもしれないけれど
私は、他の誰の色でもない、自分だけの色で
きらきら輝けるひとになりたい。

みんなしあわせ。*
喘息が悪化してしまい…
お薬も、なかなか効いてきてくれず…
めちゃ苦しい…
呼吸が上手く出来ず、咳も止まらず…
酸素がちゃんと体に入っていかないの…
ステロイドの吸入器を使うと
一時は、呼吸は楽にはなるけれど
その副作用で、心臓ばくばく言い出して
胸が苦しくなってくる…
体も弱りきって、だるくて仕方なくて
起きているのもキツイ…
かと言って、横になると
呼吸がもっと苦しくなる…
どうすれば良いって言うのよ笑
まるで生き地獄…
こんなに苦しいと
私、窒息して死んじゃうんじゃないかと
本気で考えちゃう…

いつものこと。
でも、まだ死ぬ訳にはいかないから
大丈夫。大丈夫。いつか終わる…
そう前を向いて、落ち着いて呼吸し続けるの。


呼吸は無意識にしているもの。
意識せずに、自然に
酸素を吸って二酸化炭素を吐いて…
それが出来ることは、幸せなことなのよ。

きっと、お薬を毎日飲まなくても
多くのひとは、健康で居られるよね。
お薬を毎日飲まないと
生きていけないひとも居るのよ。


目が見える人間は、目が見えるという事が
いかに幸せであるかを、ほとんど感じずに生きていく。
‐アンドレ・ジッド‐


当たり前だなんて思わないで。
幸せであることを知って。
幸せなのだから…
それで良いでしょ。
今日も、綺麗な青空が上にある。
それで良いでしょ。


バナナ…クリ…っぷ*
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バナナクリップで
髪の毛を、きゅっと上げると
後ろから引っ張られてるような感覚で…

この前、お父さんに
後ろから、髪の毛を束ねるようにして
きゅって引っ張られた感覚を思い出すの…

髪の毛を引っ張られるのも好きな行為…。
操作されているような感覚…
拘束されているような感覚…

好きと想える行為には、共通点があって
何故、好きと想えるのか…
分かってきたことがあるので
また今度、書いてみます。

バナナクリップって
要するに、バナナの形に似たクリップな訳だけれど
バナナ→おちんちん
クリ→クリトリス
…と、私の頭は連想してしまい
それに加えての、きゅっという刺激…
こんな頭をして毎日、過ごしてるから
あそこのとろとろ…が治まらないのかな(uωu*)

妄想が止まらず…
えっちな夢もみるようになり…
もう重症です笑


降参*
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お父さんに貰ったから
早速、使ってみた(*・∀・*)♪


お腹を見せるポーズ=降参
めっちゃ脱力しきって
「参りました」してるみたい。
…てか、おまた拡げすぎね恥

初めての時よりも
緊張は小さくなってた。
お父さんが言ってたように
少し近付けた。
壁も崩壊しかけてる。
あと一歩なんや。
うん。

カッコつけてる自分がまだ居て
ちゃんと降参できていないの。
きっと、心から降参できたら
私の中から、何か大きな力が
外に流れ出してくるように感じる。

もっと強く、私のことを
ねじ伏せてよって思うけど…

自分の力を出さなくちゃ。
自分の為に…

目標。
心から降参できるようになる。
実現*
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人が想像できることは
必ず人が実現できる

‐ジュール・ヴェルヌ‐


変態が妄想できることは
必ず変態が実現できる

(*・∀・人)笑


どんな事でも
“出来る!”と想えば出来る。
それを、やってみようと
行動に移せるかどうか。

一種の自己催眠的技法=魔法
自分で自分に魔法をかけるの。


副作用が強すぎて
妄想が止まらない…

アカンよ。
ただの副作用やで。
ひとりで苦しんでちょうだい。

はい。苦しみます…
でも、“ただの―”ではない気がするのですがぁ…汗
一期一会*
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自分の後姿なんて
普段は見られないものだから
見たくなるのだ。


あんなに泪がぼろぼろ零れてくるなんて
全然、予想してなかった…
泣きながら想いを語る私を
あのひとは、優しい笑顔で見つめ
その目にも…
泪が溢れていた…

とても大切なものを貰えた。
あなたは、そういう大きな力を持ち合わせている。
あなたは、大きな“影響力”を持っている。
(早速、使わせてもらっちゃった笑)
それを、新しい地でも周りに広げてほしい。
あなたに出逢えて、ほんとに良かった。
ありがとう。

想いは、ちゃんと伝えることが出来た。
後は、学ばせてもらったことを
どう活かしていけるかだ。

帰り道。
あなたに出逢えて良かったです。
そう言っていた自分の姿を思い出し
私も、誰かに
そう思ってもらえるような人に
いつか…なりたいと想いました。

生きているうちに出逢える人には限りがある。
一つ一つ大切な出逢い。
一人一人に、しっかりと向き合って
そんな出逢いを大切にしていきたい。

ありがとう。


影響力*
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この人…好きなの。
雅‐MIYAVI‐

強さが感じられる人が好き。
強さって…身体の力のことではなく
内から発せられる強さ。
“魂”とかって、よく表現されるものかな。
昨日もテレビに釘付け。
慌てて録画ボタンを押してた私。
今日の朝も、テレビの前にしゃがみ込み
その姿を見つめてしまった。

こういう力が欲しいの。
内から発せられる強さ。


ともちゃんも…
大きな影響力を持ってると感じるの。
歌声に“魂”感じたよ。
思わず泪してしまった。
戻ってきたことが
あなたの一つの強さ。
弱くなんてない。
その強さがあれば大丈夫。


皆…
強さも弱さも
兼ね備えているのよ。
大丈夫。だいじょうぶ。
魔法は自分でかけられる。


与え与えられ*
一歩踏み出す…とか
殻を破る…とか
勇気に繋がる強い力。
皆、持ってるはずの力。
そぉいう力を内に秘めたままで
発揮出来る人は、きっと少ない。

だから一回、本物のアホに
真剣になってみるべきなのよね。
めちゃめちゃアホになりに行こぉ。
そしたらきっと世界が変わるはず。

誰かの行動から
色ぉんな大切なことを教えられ
影響を与えられ
それは…
教え教えられ
与え与えられ
教え合い
与え合いながら
そうやって影響し合いながら
人は成長していくのよね。

私も…
すごぉくちっちゃな力かもしれないけれど
誰かの心に、何かのカタチとなって届き
キッカケやヒントとなったり…
影響という力を与えたいな。
仕掛けることも…ね。
気付かれないように
ちっちゃなものを
ちょびっとずつ
仕掛けてるつもりなんだけどね(*・∀・*)笑
あなたの心に届けw⌒☆*゜



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壁の向こう側*
utimomo.jpg
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昨日の左内腿の痣…。 
もぉ黄色っぽくなって
消えてきちゃってるの…
やっぱり…ちゃっぴり寂しい…。
また、痣いっぱいちょうだいね…。

入りやすいのは、これなのかな…。

私も一つ知ってるの。

この前…
ほんと意識なんてしてなかったし
そぉしよぉと思ってしてた訳じゃないの…
帰り道に、思い出していたら
あ…って、気付いたの。

私…
ほとんど目を瞑っていたの…
今回は、アイマスクなんて無かったし
自由に見ることが出来たのに…。
時折、見えてたのは
シーツとか枕とか、自分の足とかお父さんの頭とか…。

へろへろで眠くてしょうがなかったけれど
お父さんが、とろとろのキスをしてくれてた時も
眠ってなんていないのに
お父さんの声を聞き、言われた通りに
舌を動かそうとしてるのに…
目を開けなかったの…。
目を開いたら…
目の前には、お父さんのお顔があって
きっと…目が合うよね。

もしかしたら…
無意識のうちに
私のスイッチ一つ隠してたのかも…。
きっとそのスイッチは、もっと深いから…

トラウマ化してしまったのか…
入り込むことに
少し怖さを感じてるのかもしれない…。
でも…
お父さんは、他のひととは違うから
大丈夫だとも想っているの…に。

お父さんの目をずっと見ていられないのも
その影響があるのかもしれない…。
まだ隠しておきたいっていう気持ちもあるし笑


お父さんと交流するようになったばかりの頃。
お父さんに色んな質問を投げ掛けていたの。
メールの内容そのまんま
お父さんのとこに書かれてて
羞恥プレイかと思ったけれど笑
主従関係とかご主人様とか奴隷とかペットとか…
そぉいうものを、お父さんはどう考えてるのかなって。

お父さんから、ゴッコのお話を聞いた時は
ゴッコ→遊び→軽い…みたいな感覚で捉えてて
なめた考えだったのだと思う…。
それからまた少し時が経って
私の心も、あそこから抜け出せて…
今なら、理解出来る気がするの。
結局、私自身がしてたのも
役になりきるという遊びだったの。

横からの言葉に、弱っちぃ心がぐらぐらして…
何て言葉だったか、もう忘れちゃったけど
お前は、もう抜け出せない…的なことだったかな。
不安に押し潰されそうになりながら
泣きそうになりながら、お父さんに聞いてみたら
おうちに、ちゃんと帰って日常を送れてるのだから
支配なんてされていないのだというようなお話で。
めちゃ納得して。なぁんだって思えたの。

結局ね。
支配なんて出来ないのよ。
その役のその位置が気持ち良いから…なんですって。
誰かのものであるということで
自分の存在理由が創られて安心する…役なのです。

ほんと気持ち良かったの。
“この身体は誰のもの?”って聞かれて
目をうるうるさせながら
“ご主人様のものです…”って答えるの。
その言葉で、脳イキしそぉに酔えたの。

でも。
この身体は、私のものなのです。
誰かのものだから、大切にしよぉと想うのではなく
自分のものだからこそ、大切にしよぉと想えることが
私にとっては、すごく重要なことで
そのキッカケにはなっていたと思うし
自分のしてきたことに後悔はしないで
その体験を活かして
ゴッコを楽しんで出来るようになりたいと
そぉ今は想ってます。

お父さんの目の奥にあるものは…
とても大きな力を持ってるって
強く感じるから…。
その力に助けてもらいながら
自分の中のものを、引っ張り出したいの。

今度は、その目をちゃんと見てみよぉかな…
来年、一つ目の目標にしておこぉ。




“女々しい”とはw*
皆様ごめんなさい…。
この下の文章には
不快な内容が含まれております…。
読まれる方は、覚悟して…ね?



男って…男って…
はぁ…と思う訳なのですよ。

“女々しい”という言葉をご存知ですか?
これは、男に対して使う言葉なのです。
男の為の言葉なのよ。
この言葉に使われている“女々”という意味の女は…
きっと数少ないと思うのですよ。
女という生きものは
この“女々”のような生きものではないのですよ。
男性の皆様は
これ知っといた方が良いと思いますよ。
知らない男性の多いこと多いこと…
まぁ女は、変幻自在ですからね笑
女という生きものの“演技”している部分のことかしら?
めんどくさいのはおとこのほうなのよ。
女々しい男の多いこと多いこと…泪
女々しくない男性の皆様ごめんなさい…。


誰かのことを言う前に
自分はどうなのだろうかと
よく考えてみるということは
大いに重要なことであり
それを怠った上での言葉は
滑稽でしかないのですよ。

そもそも
その人のことを
自分はどれだけ知っているのでしょう。
もの申す時には
その相手のことを知っているということも
大いに重要なことであり
知りもせずして、もの申していることも
これまた滑稽でしかないのですよ。

いつまでも、そこに留まっているのは
男だけなのです。
女は、終わった次の瞬間には
もう前に進んでいるのです。
もうそこには居りません。

もうとっくに終わっていることなのですから
もう良いのではないでしょうか…。
その行為に何の意味があるのでしょう。
私の心に、貴方の言葉は届きません。
不快な気持ちになるだけです。
もう二度と、私に関わらないでください。

…あれ?!これ、この前も書いてた笑
めめしいおとこのおおいことおおいこと…。

私にいつまでも付きまとわないでください。
…ということですよ?
意味、理解出来ていますか?
もう私、奴隷とか演じるの嫌なのです。
奴隷をお求めなら、他へ行かれてください。
もう、わたしのほうをみないで。
きもちわるいというよりも、きもいから…。


そとのおとこなんて、もういらない。
めんどくさいったらありゃしないw


私…
普段“キモイ”なんて言葉は使わない子です。
日本語とは…
とても美しい響きを持った言葉。
美しいものは、美しいままで…
使いたいものです(*´ω`人)ね。







究極のデトックス*
turuturu.jpg

お肌の調子が良くなったの。
つるつる♪
岩盤浴とかその他もろもろの何かよりも
効果絶大かもしれませんよ。
奥さんっ(*・∀・人)あはw

お父さんが
“デトックス”と言っていたように
身体の中から
涙や鼻水や
おまんこ汁や…お潮や…笑
そぉいったカタチある液体達と共に
心の中から
カタチない老廃物が流れ出したよぉ…。

私、体力ないし…
お父さんの、あっちにゴロンこっちにゴロンに
まだついていけてないのもあるけれど汗
めちゃ眠くなって、へろへろになっちゃうけれど泣

中にあるものを外に出す作業…。
それもきっと、奥の方にべったりと
くっ付いてしまっているものを
力を入れて引っ張り剥し
外に押し出す作業…。

おりゃぁwwwって…ね笑
きっと、そこには大きな力を必要として
その力がまだ、私には足りないから
全部すっきり出せないけれど…
終わった後は、身体中の痛みと眠気とで
倦怠感が半端ないけれど笑
心のすっきり感は、めちゃくちゃするの。
前回よりは
それが出来るようになっていたと感じるの。
少しずつ…少しずつ…ね。

お父さんが、他のお話で言っていたように
見たままの事ではなくて
その行為の、もっと奥にあるものを見なくちゃ。
視点は、そのもっと先。
考えるべきは、その意味する処。

お父さんが
私は難しいって言っていたけれど。
大丈夫や。って言ってくれたから…
絶対、大丈夫なんやと想う。
もしかしたら…
自分が思っている以上に
私の心は、固ぁく閉ざされてるのかもしれない…。
私も、どぉやったら上手くいくか
よぉく考えてみよぉと思う。
でも、お父さんには、この短期間で
心を開き掛けているのよ私。
ふり…じゃないのは、すごい事なのよ。
さすがぁ。
もうちょいやね。


どうでも良いお話なのだけどね。
変態施術を受けてる時
お父さんが、サンタのおじさんに見えてたの笑
あの真っ白なお髭の赤い帽子のおじさんね。
お父さんって、私の中のサンタのおじさん像なのかも笑

サンタのおじさんの絵を見ただけで
変なツボに入って、にやって笑ってしまうのよw笑

あw年賀状作らなくちゃw



少しずつ、こっちに
シフトしていこぉかなとw…

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