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選択の基準*

やんわりといきたいけれど
毒が出てきてしまうことが考えられますw
流してください。
受け止めてはいけません。
右から左へw
もしくは
左から右へw
嫌な思いに少しでもなってしまった方は
もう二度と、ここは覗かないでください。
議論する場ではありません。
もう、お話する意味はありません。
意味のないことに注ぐ力はありません。
無駄なことは、しない質です。
これは私が感じたままのこと。
あなたがどうとか、そんなの知りません。
ここは、私の心の中よ。


SMや主従関係に関連した他の方のblogを読ませていただいて
ある方のblogで違和感を覚えた。
そのカタチは様々で
私が知っているものとは、かけ離れたものも多くある。
自分では、理解出来ないカタチもある。
例えば、恋愛関係の上に成り立っている主従関係等・・・汗
なので、その方の想いも、そういうもののひとつなのだろう。

その方は、あるM女さんを隷属するに相応しいと感じたらしい。
そして、自分の奴隷にしたいと想ったらしい。
主様サイドが、誰かに対して奴隷にしたいと想う・・・
私の中では、有り得ない考え。
主従関係というものは
奴隷の方から、主様になっていただきたいと想った方へ
私を奴隷にしてくださいとお願いして
それを主様となり得る方が、受け容れて成立するカタチだと思っている。
だからの違和感。

これらの考え方は、私の中での唯一の主様だった前主様の影響です。
誰かを否定するものでもありません。
何が正しい・間違ってるなんてないでしょ?
ふたりだけのカタチでしょ?

ただ。
奴隷になりたいM女さんに、最初の選択権はあるのだと思う。
だって。
自分の全てを捧げる相手よ?
Sだったら誰でも良いというわけじゃない。
そのひとのことをよく見て、よぉく考えます。
このひとは、自分の主様に相応しいひとなのか・・・。


主様を選ぶ基準。
私の場合。

自信を持っている方。
いちいち、前主様のことをお話に出してくるような方は
きっとご自身に、自信がないのだと感じます。
ある意味の嫉妬。
主様たるものが、嫉妬等してはいけません 笑
前彼とは違います。
彼女のつもりもありません。
主様として、しっかりと奴隷の全てを受け容れる覚悟のある方は
奴隷の過去の主様との経験も受け容れられるはず。
自信を持っている方は、背筋がぴんとして
その姿から、この方なら自分のことをお任せ出来ると安心するものです。

センスのある方。
お洋服等のお洒落も含め、言動にセンスのある方。
一緒に歩いていて、自慢したくなるような
雰囲気の演出が出来る能力。
女性の扱い方。
これには、前主様が奴隷に必要なものとして教えてくださったように
主様サイドも、想像力に長けていることが必要。
想像力のある方は、女性に心地良い接し方が自然に出来ます。

一番は・・・
男女の関係なので。
身体の相性。
志向の一致。
これは、体験してみないと分からない。
どんなに、その言葉から学びを得られようとも
そこで、違うと感じたらアウト。

なので。
主様に一度もお逢いしたことが無い状態。
メール・チャット・スカイプ調教というもの。
不思議な世界に感じてしまいます。
ある意味、凄いなって思います。
「信」という点に於いても・・・。
私は、そのひとの目・温もりや匂い・雰囲気etc.
同じ空間で、それらを感じ、確かめ
そこでやっと、自分と合うのかどうか
信じられるのかどうか判断出来ます。

そこにもセンスが必要ですね。
女性が、どういう状態なのか。
ポイントを見極める能力。
それが無いと、一方通行です・・・

あんなに性器に痛みを覚えたのは
20代前半の若かりし頃w
セックスを覚えたての彼が興奮しすぎてしまった時以来w
その後、一週間程、痛みは消えず・・・
膣の中って、常に潤ってはいるものなのですよ。
でも、濡れているというものはまた違うものですw
濡れやすい私が、濡れないなんてことは
初めてのことだったのかもしれません・・・。
センスの無い方は、そんなことにも気付かないのですよ(´・ω・`)
怖くて、感じてるフリしちゃったひとにも問題有りますが。
何度、逃げ出そうと思ったことかw

中には、私のようなM女さんも居るのかもしれない・・・。
Sの力を向けられると
感じてしまう身体と心の裏側に
恐怖が湧いてくる・・・
抵抗できなくなる。
嫌でも、嫌と言えない。
無理して、相手の望むものに応えようとしてしまう。
それを勘違いして、責めるひと・・・
後、心に傷が出来てしまう・・・。

初めて会った日に
唾液を飲ませたり
精液を飲ませたり
おしっこ掛けたり
そういうのも理解出来ません・・・。
そういうことは、お互いに理解し合い
絆を感じることが出来るようになってからすることだと思っております。
そうでもないひとのものを口にするなんて・・・
気持ち悪いし汚い・・・
嫌だ・・・
我慢するしかなかった・・・
気持ち悪くて吐きそうなのを
心を無にして、やり過ごした・・・
何度も、お口をゆすいで
ごしごし身体を洗った。
それでも
自分の身体と心が汚れてしまった感覚は消えなかった・・・
忘れたい過去となった・・・

これが
あの日、私が感じた全てです。

嫌なものは嫌なの・・・。
生理的に受け付けないものってあるの。

二度と、あの日のことなんて語りたくない。
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