FC2ブログ
my color is...
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ありがとう*

昨日のあれ。
素通りされちゃうかと思ってた笑
一緒に考えてくださって、ありがとう。
さすがのお言葉ありがとうございます。
気付かせてくれて、ありがとう。
もう少し、自分の中で整理してから
お返事書かせてください。

頭に浮かんだことを言葉にしてみて
何気なく書いたこと・・・
それが、自分の素直な気持ちだったりするのよね。
私が、ここに文字として、自分の気持ちを表しているのは
心の中を、目に見えるものに変えて再確認し
整理をする為の行為なのです。
だから、ほぼ独り言。
そんな私に、温かな言葉を掛けてくださり
とても幸せに感じます。
ありがとう。


戻りたいと想ったのは・・・
前主様の元へという意味ではなく
その場所へ・・・という意味。

どこかのblogで読んだ
隷属するに相応しいという意味。
きっと従者としての心得等そういう面では、まだまだ。
そういう事ではなくて・・・
たぶん私は、そうなることが好きな質。
そこに近付くような感覚に陥る時
胸の奥が、きゅんとして、どうしようもなくなるの。
すごく切ないような・・・
でも感じるには、悪くない感覚。
初恋の先生を見つめている時のような。


少し脱線。
私の初恋は、スイミングスクールの先生。(大学生だった)
代表選手として、大会に出場する為
練習では、とても厳しく接していた。
練習が終わると、とても優しく接してくれた。
頭を撫でてくれた。
柔軟体操は、うつ伏せに寝た私の上に先生が跨ってして
どきどきしていた。
次に好きになったのは、担任の先生。
忘れ物をした私のおしりを、長い物差しで叩いた。
言葉では言い表せられないような不思議な感覚。
今でも、あの時の光景が忘れられない。
好きだと意識したのは、その後からだった。
ふと思い出した。


彼との事。
色んなことが絡み付いて
前に行きたい気持ちを抑えつけたり
迷ったり・・・
流されちゃいけないっていう気持ちが大きくて。
ちゃんと考えなくちゃって。
ぐるぐる・・・していたのだけど。

どうしようもなく、きゅんとしてしまうの。
その瞬間、彼は私の横に並んでは居なくて
私の上に居る・・・。
そういう事なのかな。

体験してみることが大切だって学んだから。
ぐるぐる・・・考えているだけでもいけない。
彼と逢って、お話して
まだ知らない・・・
彼のSの色と責めを知ってみたい・・・。
感じるの。
私の被虐の大きさと彼の加虐の大きさが
並んでいるのを・・・。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。